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  • daiki

「GRATS」希望を叶える7つのEVOLUTION

「GRATS」は様々な髪質と髪の悩みに対応するため、待望のリニューアル!

① フリー処方

従来品で使用している毛髪を膨潤させ薬液浸透を促進させるアルカリ剤(アンモニア・モノエタノールアミン・炭酸水素アンモニウム)やシステアミン塩酸塩・シリコン※を使用しないことにより操作性がUP。※アフター・サポート製品は除く

希望のスタイルデザインを表現し、蓄積したダメージ毛への負担を抑え、薬液浸透の妨げを抑えた幅広く柔軟な適応でアプローチができるグラッツへ

② pH移行のコントロール

希望のスタイルデザインを表現するためにはベース(G48コンセントレート/R33エッセンス)の活性・活性域をコントロールすることが重要です。 PH移行のコントロールは、それぞれの髪質のダメージの蓄積に合わせ、酸性域のベースをどのPHでパフォーマンスさせるか、どうコントロールするかがポイントでした。

グラッツでは、あえて用剤にアルカリ度をもたせることで、活性域を広げることに成功し、狙ったPHでアプローチが可能になり大幅にターゲット層・スタイルの幅が広がりました。

③ 主剤を多方面でサポート

用剤(ファースト)の毛髪保持成分の種類を厳選することでベースのバックアップ。ベースだけでは表現できないしなやかさ、保持力を表現。 グラッツは、よりラインナップのバリエーションを広げ、バージン毛~ダメージ毛までお客様一人ひとりの髪質に合わせたコンピネーションでアプローチ可能です。



④ 豊富な施術アプローチ

*抱き水~可能になったアプローチ~

髪質・毛髪ダメージに合わせて、希望のスタイルへのアプローチ

あらゆるターゲットへアプローチするなか、「なかなか施術アプローチがうまくいかないな」と感じている方も多いのではないでしょうか。 従来品のグラッツでは、水抜きアイロン技法のアプローチが必要不可欠でした。しかし、新しいグラッツでは、「アクアサイクルコンプレックス~抱き水~」により絶え間なくうるおいをキープし、メーカー独自の処方で毛髪内部の潤いをキープして逃げにくくすることで柔軟な発想で複数のプロセスを見つけ施術アプローチが可能となりました。

ターゲットに最適な施術アプローチでイメージ通りのスタイル創りを



⑤ 狙ったデザインを表現キープするアフター

スタイルデザインを表現するには様々なダメージの要因がありますが、アフターもダメージの可能性を持っています。

アフターを軽視せず、浸透性・補修力・保護力を高める処方で、狙ったデザインを表現キープすることが可能になります。

グラッツではアフタークリーム・ローションで、浸透圧の原理を応用することと、お水を抱きかかえ毛髪を保湿(抱き水)することで、施術後の毛先の毛羽立ちも抑えうるおいに満ちたスタイルデザインを演出します。

⑥ 香りへのこだわり

香りの可能性を追求し、マスキングで施術時のニオイを軽減(メーカー従来品比)

全体的に甘みのあるシトラスの香りです。トップの爽やかな香り立ちをするシトラスパーツが施術開始時の薬液特有の臭気を抑え、甘みのあるボリューミーなシトラスが持続的に薬液の臭気を包み込むように抑え、マスキングしています。(ファースト・アフターのみの香料)


⑦ 毛髪補修成分の見直し

スタイルチェンジ繰り返しの施術への対応・補修(メーカー従来品比)

※「G48コンセントレート」「R33エッセンス」「デオマスク」「APローション」の変更はございません。



臨店講習、随時受付中!!


詳しくは、営業担当にお問合せくださいm(__)m







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